自分の未来が描けないあなたへ

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~「私の未来」を描く5つの視点~

をお届けします

 

 

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突然ですが、あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?

 

・人生、このままで良いのかな

・将来、どうなっちゃうんだろう?

・今後の人生、まだあきらめたくない

・好きなこと、やりたいことがわからない

 

・・でも、どうしたら良いかわからない!

 

その悩みが解決すれば、光となって、自分の進む道を照らしてくれるはずなのに、いつまで経っても答えにはたどり着けず、闇の中。そんな感覚を持つこともあるかもしれません。

 

私自身やクライアントさんも、かつてはそうでした。でも、今は違います。「自分の未来を描く」ための視点を知り、行動を始め、本当に望む人生を自分らしく進んでいます。

 

クライアントさんが、どんな変化を感じているのか?一部をご紹介しますね。私自身の変化も、メールギフトの中でご紹介しています。

 

40代女性・専業主婦

子育てで忙しく自分の時間が取れない中、今後の人生のために今気づけること、できることが何かあるのではないかと思って、自分の未来を描く視点を学んだところ、答えは常に自分の気持ちの中にあるという心境になりました。どうするべきかを頭で考えるより、どうしたいかを自分の気持ちに聞いてみるの方が、いい結果につながるような気がしました。

 

30代女性・育休中

自分としっかり向き合う機会をもって、自分らしく生きていくためのヒントを得たいと思って、自分の未来を描く視点を学んだところ、自分がどう生きていくかを決められるのは自分なのだと強い実感とともに気がつけた。それによって、以前よりも、日々の生活を心地よく送れるようになった。

 

40代男性・会社員

自分の未来を描く視点を学んだところ、スイッチが入った。もしかしたら、もともと入っていたのかもしれないけれど、入っていることが分かるようになった。あるいは、入っていると信じられるようになった。

 

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私の人生、どうなっちゃうんだろう?

 

改めまして、ライフコーチ大坂和美です。

私は、「自分の未来が描けない」と感じている方を、パートナーとしてサポートさせていただいています。

もともと私自身、第一子に命に関わるレベルの食物アレルギーがあると発覚し、保育園への入園を拒否されたことから、会社を退職。専業主婦となり、社会復帰の目途が立たない焦りの中で「この先、私の人生どうなっちゃうんだろう?」と、人生のどん底を経験しました。

人生を諦めたくない。でも、どうしたら良いのかわからない。

そのモヤモヤした気持ちの矛先が子供に向かい、子供の成長すら喜べない自分を発見した時、「このままじゃ、子供も私もダメになる」そう痛感したのです。

 

ライフコーチングで、私の人生が変わりました。

その後、私は、ライフコーチをパートナーとして、自分と向き合い始めたことで、人生が変わりました。

・自分が何にモヤモヤを感じているのか
・本当はどうしたいのか

心の奥底に眠る本当の声を聴いて、自分を知り、自分が望む未来、進んでいきたい人生を描くことができるようになりました。そして、その未来に向かって進んでいける自分になりました。

私自身がこんな経験をしたからこそ、自分の未来が描けないと感じるあなたの気持ちが、本当によくわかります。

 

 

メールギフト 全5話の内容

 

今回、私自身の過去の経験や、ライフコーチングのクライアントさんとの関わりを通じて得られた「自分の未来を描く」ための視点を、5つにぎゅっと凝縮して、メールギフトにまとめました。

 

<第1話>

正解探しは、もうおしまいにしよう!

 

<第2話>

やりたいことの見つけ方

 

<第3話>

「やりたい!」に大小はつけないで

 

<第4話>

迷ったら普段選ばない方を選ぼう!

 

<最終話>

セットで受け取ると決めよう!

 

このメールギフトをお受け取りになることで、あなたには、自分の未来を全く描けない状態から、自分の未来を描くために、何をしたらよいのか、どんな心持ちでいたら良いのか、気づくきっかけを手にしていただきたいと思っています!

 

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追伸

 

2年前。人生のどん底にいた私は、自分自身のことを、まるで悲劇の主人公のように思っていました。

人生をどん底に陥れた子供のアレルギーを恨み、そのきっかけを作った自分を責め、目の前にいる子供すら、悲劇の元凶だと冷めた目で見て「私は悲劇のヒロインなんだから、自分の未来なんて描けなくて当然!」そう自分を正当化して、ふてくされながら生きていました。

でも心の底では、そんな自分が嫌でたまらなかった。

だから私は決めたんです。自分の未来は自分で描こう、自分の人生は自分で創っていこう、と。

それは、なかなか勇気のいることでした。なぜならそれは、悲劇のヒロインを降りて、そのままの自分で進んでいくってことだから。

それでも、その道を歩み始めたからこそ、見える景色があって、味わえる感情があって、今は、自分が心から望む未来に向かって進んでいる感覚があります。

いま、あなたが、自分の未来を描けなくても大丈夫。「自分の未来は自分で描く」そう決めることからすべてが始まります。まず、決める。それだけで、行動が変わり、見える景色が変わり、未来が変わっていきます。

私も、あなたを心から応援しています!

 

 

ライフコーチ大坂和美

 

<プロフィール>

1982年生まれ。食物アレルギー児2人を含む3児の母。大手企業勤務の父と専業主婦の母の元に生まれ、国立の中高一貫校に進学、一橋大学に現役合格。卒業後はリクルートグループへ就職。営業・人事を経て、28歳で結婚・出産。夫の中国単身赴任中、第一子が1歳の誕生日を祝った翌日にアナフィラキシーショックで救命救急センターに緊急搬送。生死を彷徨う。医師から「当院で過去一番重症」と告知。保育園入園拒否により、キャリア継続を断念、専業主婦へ。第二子も重篤な食物アレルギー発症。治療の成果なく、社会復帰の目途も立たず、「私の人生どうなっちゃうんだろう?」と呟いた自分の声を聞いた時、何かに人生を委ねている自分に気づき、ライフコーチをパートナーとして人生を再構築することを決断。「自分の人生は自分で創る」生き方を開始。現在はライフコーチとして、人生を自分の手に取り戻し、本当に望む未来に向かって、自分らしく生きていくことを応援している。ライフワークとして、2015年より食物アレルギーの子と親の為の交流サークルを主宰。2018年より、くにたち男女平等参画ステーション「パラソル」スタッフ。ライフコーチワールド(LCW)認定ライフコーチ。